げんこつの子どもたち

              
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2008年11月20日(木)
フリースクールしゃべり場

毎週木曜日のフリースクールは「しゃべり場」です。
みんな、テーマを一つ決めて、みんなの前で話します。聞く方は聞く姿勢を作り、話す方は話す姿勢を作り、話すときは、挨拶・名前・今日伝えたいこと・本題・以上という順序で話します。
そうすると、日頃雑談のなかで話していることとは違う、話題がでてきます。みんなに伝えるという意識ができる殻でしょうか?
今日は、4人、りなちゃんはアグリパークへいったこと。修君は、自分がきちんと自分の意見を人に使えることができたと思うということ。
拓君は、あきひさの思い出、何年かまえに今はいないけど、誰かにからかわれたときにかばってくれたこと。お父さんにおこられたとき、反論をいうようにしたそうです。そうすると、うれしい気持がしたと言って、自分のことを伝えることは大切だということを言っていました。
ちゃんと話す、新たまって話すということは、大切なんだと思います。
(記事と写真は関係ありません)

2008年11月17日(月)

今日は、ゆま、なおや、けろたん、ゆうひ、たまき、それに半田でけっぱんをしていた。
中でもけろたんがボールをけるのを頑張っていた。くーちゃんとノノノが最近すごくなかがいい、すべり台であそんだり、砂場であそんでいる。
ゆうすけがひさびさに来てみんなとわいわい遊んでいた。
なかでも、ふみやとたつやがすごく楽しそうに遊んでいて、仲がいいなと思った。
遊具のところで鬼ごっこをして遊んでいた。
修とひろとはキャッチボールにはまっている。最近レベルをあげて遠くからなげたり、早くなげたりして夢中になっている。今度はノックとか、バッティングをしてみたいと思う。ひよりとゆみとあきひさで最近やわらかいボールを使って高く上げて遊んでいる。
ひよりがとてもたのしそうにしているのが見ていてうれしい。


※本人と親の承諾を得ています。
フリースクール げんこつ

 不登校は悪くありません。現在13万9千人の子どもたちが、不登校になっています。実際は、20万人以上、いるだろうといわれています。もし、不登校が、悪いのであれば、わるい子が、20万人もいることになります。親が悪いのであれば、40万人の、わるい親がいることになります。それは違う。それはどう考えてもおかしい!





ゼミナール げんこつ
 豊かな生活体験を基に、豊かな知的探究心を育てます。単なる学校の勉強ができるだけでなく、自分で考える力、考えたことをまとめ、発表する力の育成を図ります。
 「げんこつ」独自の自学教材を使って、自分の勉強の課題に照らし、学力を延ばしていく「自学力学習」を行っていきます。
 

※本人と親の承諾を得ています。





※本人と親の承諾を得ています。
 
 ただ預かるだけではありません。帰って来たときの荷物や片づけ、身の回りの整理整頓、学校の宿題、おやつ当番や、掃除当番を通して生活技術を身に付ける。父母に成り代わり、毎日優しく指導します。
 本の読み聞かせ、発表会などを通して、豊かな心を育てます。集団遊び、手遊び、伝承遊び、手仕事を通して、コミュニケーション力と想像力が育ち、たくましい子供になります。
 これが「北越谷学童保健室 げんこつ」の「学童保育」です。




げんこつに入ると・・・!
その1
自信に満ちあふれてきます
その2
笑顔にあふれてきます。
その3
友達関係が、豊かになってきます。
その4 お話好きになります。
その5
外で元気に遊ぶ子どもになります
その6
手先が、器用になります。
その7
集中力と、忍耐力がつきます。
その8
学級会や授業中」に積極性が出てきます。
その9
いじけず、精神的に強くなります。
その10
思いやりと、優しさが育ちます。
その11
自然を愛し、自然を好きになります。
その12

勉強の意味が分かり、習慣がつきます。
そして、学校の成績があがります。

 
 

NESげんこつ