げんこつの子どもたち

              
やんちゃ・わんぱく・ひっこみじあん集まれ

フリースクール 障害児学童保育
通信制サポート 教育相談
軽度発達障害 カウンセリング
学童保育

08年夏休みの案内できました
夏だ!キャンプだ!キャンプだ!

:キャンペーン中
軽度発達障害も
ボーダーラインの
知的障害児も
普通高校の
卒業資格が取れる可能性が
あります。ご相談下さい

日記
<<前のページ | 次のページ>>
2008年8月4日(月)
健康に気をつけましょ(^ー^)

 今日は、おやすみか多かったです。みんな、熱が、出てのおやすみです。
 健康には気をつけないといけません。
 朝の会で、子どもたちに健康について話しをしました。
 「夜しっかりと寝られないから、睡眠不足になる、では、クーラーをつけて寝ると、身体を壊す、扇風機をつけっぱなしで寝ると冷えて身体をこわす。
  ごはんをしっかりと食べましょう。甘いものをとらない。甘いものをとると身体がだるくなる。」
 など、話しました。
 夏を乗り切るには大切なことは4つ。@お腹を冷やさない。特に寝るときは腹巻か、お腹に毛布など蒔いて寝る。Aビタミン、ミネラルをしっかりと取る、特にビタミンCが大切です。B甘いもの(佐藤)を取らない。C水分をまめに取る
 です。大人もおなじです。夏ばては、ビタミン、ミネラルの摂取量が少ないとおきます。大人は、クーラー病に注意です。自律神経をやられます。

 日記かきませんでした。キャンプだったンですo(^o^)o!
 楽しかったですよ。
 キャンプの報告は後ほどします。


※本人と親の承諾を得ています。
フリースクール げんこつ

 不登校は悪くありません。現在13万9千人の子どもたちが、不登校になっています。実際は、20万人以上、いるだろうといわれています。もし、不登校が、悪いのであれば、わるい子が、20万人もいることになります。親が悪いのであれば、40万人の、わるい親がいることになります。それは違う。それはどう考えてもおかしい!





ゼミナール げんこつ
 豊かな生活体験を基に、豊かな知的探究心を育てます。単なる学校の勉強ができるだけでなく、自分で考える力、考えたことをまとめ、発表する力の育成を図ります。
 「げんこつ」独自の自学教材を使って、自分の勉強の課題に照らし、学力を延ばしていく「自学力学習」を行っていきます。
 

※本人と親の承諾を得ています。





※本人と親の承諾を得ています。
 
 ただ預かるだけではありません。帰って来たときの荷物や片づけ、身の回りの整理整頓、学校の宿題、おやつ当番や、掃除当番を通して生活技術を身に付ける。父母に成り代わり、毎日優しく指導します。
 本の読み聞かせ、発表会などを通して、豊かな心を育てます。集団遊び、手遊び、伝承遊び、手仕事を通して、コミュニケーション力と想像力が育ち、たくましい子供になります。
 これが「北越谷学童保健室 げんこつ」の「学童保育」です。




げんこつに入ると・・・!
その1
自信に満ちあふれてきます
その2
笑顔にあふれてきます。
その3
友達関係が、豊かになってきます。
その4 お話好きになります。
その5
外で元気に遊ぶ子どもになります
その6
手先が、器用になります。
その7
集中力と、忍耐力がつきます。
その8
学級会や授業中」に積極性が出てきます。
その9
いじけず、精神的に強くなります。
その10
思いやりと、優しさが育ちます。
その11
自然を愛し、自然を好きになります。
その12

勉強の意味が分かり、習慣がつきます。
そして、学校の成績があがります。